調査や研究

  • HOME
  • 調査や研究

2020.01.06

「乳房超音波診断におけるカラードプラ判定基準作成およびその有用性に関する多施設研究(JABTS BC-04)」に参加しています

本会のがん検診・診断部では「一般社団法人日本乳腺甲状腺超音波医学会 用語診断基準委員会(研究代表:国立病院機構仙台医療センター乳腺外科 渡辺隆紀先生)」が行っている研究に参加しています。
データ登録の参加は、患者さんの自由な意思に基づくものであり、参加されたくない場合は拒否していただくことができます。

詳しくは下記をご参照ください。
https://rctportal.niph.go.jp/s/detail/um?trial_id=UMIN000032299

2020.01.06

「マンモグラフィ読影におけるディープラーニングを用いたコンピューター自動診断システム(DLADS)の性能評価試験」に参加しています

本会のがん検診・診断部では「一般社団法人CSPOR-BC(研究代表:国立がん研究センター東病院乳腺・腫瘍内科 向井 博文先生)」が行っている研究に参加しています。
データ登録の参加は、患者さんの自由な意思に基づくものであり、参加されたくない場合は拒否していただことができます。

詳しくは下記をご参照ください。
http://cspor-bc.or.jp/study/datas/DLADs_20190719.pdf?1577246238770

2018.04.04

「子宮頸がん検診における細胞診ASC-US対象者のHPV検査結果別のCIN2および3以上の発生率の検討」研究のお知らせ

本会では、検査精度の維持向上・医療の発展のため皆さまのデータを大切に集積し、解析を実施しております。また、外部機関と協力して解析・研究を行う場合があり、その際に本会のデータを提供する場合がありますが、住所や氏名などの情報は含まれず、誰のデータかわからない状態にします。データはセキュリティが担保された状態でCD-ROMなどで提供されます。ご自分のデータを使用して欲しくない場合はご連絡いただければ対象からはずすことが可能です。

詳しくは下記をご参照ください。
https://www.yobouigaku-tokyo.or.jp/news/images/180404.pdf

2018.03.08

「学校検尿における、尿中蛋白・クレアチニン比試験紙法の有用性の研究について」のお知らせ

本会では、検査精度の維持向上・医療の発展のため皆さまのデータを大切に集積し、解析を実施しております。また、外部機関と協力して解析・研究を行う場合があり、その際に本会のデータを提供する場合がありますが、住所や氏名などの情報は含まれず、誰のデータかわからない状態にします。データはセキュリティが担保された状態でCD-ROMなどで提供されます。ご自分のデータを使用して欲しくない場合はご連絡いただければ対象からはずすことが可能です。

詳しくは下記をご参照ください。
https://www.yobouigaku-tokyo.or.jp/news/images/180308_kennyou.pdf